【閉店】下北沢「台湾綺鶏(台湾キッチン)」で排骨飯と一口唐揚げ|2021年の訪問記録
下北沢にあった「台湾綺鶏(台湾キッチン)」で、排骨飯と一口唐揚げをいただきました。
訪問したのは2021年12月18日。コロナ前に台湾で食べたジーパイをまた食べたいと思っていた時期で、下北沢を歩いていて看板を見つけ、初めて入ってみました。
なお、「台湾綺鶏(台湾キッチン)」下北沢店は現在閉店しています。この記事は営業当時の訪問記録です。
お店情報
店名:台湾綺鶏(台湾キッチン)
住所:東京都世田谷区北沢2-12-15
電話:03-6876-7745
営業状況:閉店
※掲載している店舗情報・メニューは訪問当時のものです。
2021年12月18日に初訪問
コロナ前に台湾を訪れたときに食べた「ジーパイ」を、また食べたいと思っていました。
ただ、それほど積極的にお店を探していたわけではなく、この日は下北沢を歩いていて偶然看板を発見。
13時頃に入店しました。
店内にはほかのお客さんはおらず、まず食券を購入して席へ。
席数は8席ほどだったと記憶していて、ややコンパクトな店内でした。
排骨飯と一口唐揚げを注文
入る前はジーパイを食べるつもりでしたが、メニューを見ているうちに「排骨飯」が気になり、予定変更。
この日は「排骨飯」と「一口唐揚げ」を注文しました。
料理は、いわゆるお弁当用の容器や持ち帰り用の包みで提供されました。
テイクアウト利用を意識したお店だったのかな、という印象が残っています。
台湾綺鶏を訪れてみて
ジーパイを食べるつもりで入ったものの、メニューを見て排骨飯へ変更した初訪問でした。
一口唐揚げも一緒に注文し、台湾系の料理を気軽に食べられたのが印象に残っています。
この日はジーパイを食べなかったので、「次に来たらジーパイを食べてみよう」と思っていました。
現在は閉店していますが、2021年当時に下北沢で食べた台湾料理の記録として残しておきます。