下北沢「中華そば専門店 一龍」でメンマ麺と餃子|移転前から何度も通った老舗ラーメン店
下北沢の「中華そば専門店 一龍」で、何度もラーメンと餃子をいただきました。
特によく注文していたのが「メンマ麺」にさらにメンマをトッピングした一杯。もう一人の運営者は中華麺を注文することが多く、餃子もほぼ毎回のように頼んでいました。
この記事に残っているだけでも2021年から2022年にかけて何度も訪問している、下北沢で特によく通ったラーメン店のひとつです。
なお、一龍は2025年9月15日に旧店舗での営業を終了し、同年11月に下北沢駅西口側へ移転して営業を再開しています。
※以下の訪問記録・写真・価格は移転前の店舗を訪れた当時のものです。現在の営業情報やメニューはInstagramなどでご確認ください。
お店情報
店名:中華そば専門店 一龍
住所:東京都世田谷区北沢2丁目26-10 マサキビル1F
電話:03-3466-1671
営業時間:月〜土 11:00〜18:00
定休日:日曜日
Instagram:店舗アカウント
以前の店舗は東京都世田谷区北沢2丁目30-11にありました。
2022年3月21日 訪問13回目
この頃は下北沢のラーメン店をいろいろ食べ歩いていましたが、一龍にも行ってきました。
12時頃に訪問すると、お客さんは6人ほど。
この日もいつもの「メンマ麺」750円に「メンマ」100円をトッピングしました。
2021年12月25日 訪問12回目
もう一人の運営者と、2021年最後の一龍へ。
注文したのは、いつもの「メンマ麺+メンマトッピング」「中華麺」「餃子」です。
2021年11月9日 訪問11回目
もう一人の運営者と合流して一龍へ。
覗いてみると満席ではないものの、かなり席は埋まっていました。
すぐに食べ終わって出るお客さんがいたため、ほどなく入店。
この日も「メンマ麺+メンマトッピング」「中華麺」「餃子」を注文しました。
2021年9月23日 訪問10回目
久しぶりに一龍のラーメンが食べたくなり訪問。
数えてみると、この時点で10回目でした。
11時30分頃に入り、あとからもう一人の運営者も合流。
いつもの「中華麺」「メンマ麺+メンマトッピング」「餃子」をいただきました。
2021年8月9日 訪問9回目
もう一人の運営者と打ち合わせを兼ねてランチへ。
11時30分過ぎに入店すると、お客さんは2組5名ほどでした。
注文はいつもの「中華麺」「メンマ麺+メンマトッピング」「餃子」。
改めて見比べてみると、中華麺にはチャーシューが乗っていますが、当時食べていたメンマ麺にはチャーシューが乗っていないことに気付きました。
食べている間にも次々とお客さんが来て、最後には満席になっていました。
2021年7月17日 訪問8回目
この日は朝から一龍に行こうと決めていました。
11時ちょうどに到着。まだ少し準備中のようにも見えましたが、声をかけると店内へ案内してもらえました。
まずはいつもの「メンマ麺+メンマトッピング」と「餃子」。
食べ終わっても少し食べられそうだったので、以前から気になっていた「冷やしつけ麺」も追加注文しました。
氷の上に冷たい麺が盛られ、別添えで醤油ベースのつけだれが出てきました。
2021年6月5日 訪問7回目
前の週にも訪れましたが、そのときは行列ができていたため断念。
この日は11時30分過ぎに到着すると待っている人はいなかったので、そのまま入店しました。
当時の店内はカウンターのみ10席ほどで、4席ほど埋まっていました。
暑い日だったので冷やしつけ麺にも惹かれましたが、予定どおり「メンマ麺+メンマトッピング」と餃子を注文。
メンマ麺にさらにメンマを追加すると、毎回のように聞き返されたのも今となっては訪問時の記憶のひとつです。
2021年5月14日 訪問6回目
14時頃から打ち合わせをしたあと、15時頃に2人で入店しました。
15時頃でも店内には5人ほどお客さんがいた記憶があります。
この日も「中華麺」「メンマ麺+メンマトッピング」「餃子」を注文しました。
2021年5月2日 訪問5回目
ゴールデンウイーク中、どうしてもラーメンが食べたくなり一龍へ。
12時頃に着き、並んでいたら諦めようと思っていましたが、ちょうど1席空いていたのでそのまま入れました。
注文は「メンマ麺+メンマトッピング」と「餃子」です。
2021年4月18日 訪問4回目
もう一人の運営者と昼過ぎに集合し、「久しぶりに一龍が食べたい」ということで訪問しました。
13時30分頃に入店。
もう一人の運営者はいつもの中華麺、私はメンマ麺と餃子を注文しました。
一龍に何度も通ってみて
この記事に残っているだけでも10回分の訪問記録があり、実際にはさらに前から通っていました。
毎回違うメニューを試すというより、「メンマ麺にさらにメンマを追加する」という自分なりの定番ができていたお店です。
2025年には長年営業していた旧店舗を離れましたが、同じ下北沢の新店舗で営業を再開しています。
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