下北沢「純手打ち 麺と未来」で2回実食|海老雲呑麺と特製塩ラーメン
下北沢の「純手打ち 麺と未来」には、2021年と2022年の2回訪問しました。
初訪問では「海老雲呑麺」、2回目には「特製塩(手打ち)」を注文。どちらの訪問でも、まず印象に残ったのは独特の太い手打ち麺でした。
お店情報
店名:純手打ち 麺と未来
住所:東京都世田谷区北沢3-25-1
営業時間:
月〜金 11:30〜14:30、17:30〜21:00
土・日 11:30〜17:00頃(売り切れ終了)
定休日:不定休
X:店舗アカウント
※営業時間や休業日は変更される場合があります。現在の営業情報やメニューは、公式SNSやグルメサイトなどでご確認ください。
2021年8月15日|初訪問
この日は雨が降っていました。
開店時間の11時30分少し前に到着すると、すでに8人ほどの行列ができていました。
11時30分に開店して店内へ入りましたが、最初の一巡には入れず、「海老雲呑麺」の食券を購入して待つことに。
10分ほど待って席へ案内されました。
海老雲呑麺を注文
運ばれてきたラーメンを見て、まず驚いたのが麺の太さでした。
手打ちうどんを思わせるほどの太さで、券売機を写真で見返してみると、しっかり「手打ち麺」と書かれていました。
このときは「細麺」というメニューもあったようですが、注文時には気付かず、初訪問では手打ち麺をいただきました。
スープは見た目にも澄んだタイプでした。
2022年3月21日|2回目
2回目は開店時間を狙って訪問しました。
11時15分頃に到着すると、すでに2組7人ほどが並んでいました。
11時30分になり順番に入店。食券を購入しましたが、今回も最初の一巡には入れず、そのままウェイティングとなりました。
開店前には最終的に20人ほど並んでいたのを覚えています。
特製塩の手打ち麺を注文
今回は「特製塩(手打ち)」を注文。訪問当時の価格は1,000円でした。
初訪問で驚いた太い手打ち麺を、今回もいただきました。
個人的には「うどんと言っても過言ではない」と感じるほどの太さです。
前回、券売機に細麺があることに気付いていたので、この日は細麺があれば注文してみようと思っていましたが、メニューには見当たりませんでした。
純手打ち 麺と未来に2回訪問してみて
2回とも開店前から列ができていて、人気の高さを実感したお店でした。
特に印象に残っているのは、一般的なラーメンの麺とはかなり違う太い手打ち麺です。
初回は海老雲呑麺、2回目は特製塩と違うメニューを食べましたが、どちらの訪問でもこの手打ち麺の存在感が強く印象に残っています。



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